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UPAの近場で化石堀り

三重県で化石鉱物採取しています

自作標本箱の収納検討


標本箱作製45mm×60mm×20mm (以前紹介)
厚紙と製本テープで作製。箱展開図JW_CAD画面
ご入用でしたら、JWWかPDFデータでお渡しできます。

厚紙に直接印刷可能なプリンターが無いので、普通紙に展開図を印刷して厚紙と重ねます。

カッターナイフで切り出します。

製本テープ(幅35mm)

製本テープ(幅35mm)で巻いて仕上げます。

A4で45mm×60mm×20mmが6個作製出来ます。

今回は収納検討です。
化石の傷防止と転がり防止用に箱の底には標本綿等を敷くと良いです。
カット綿を箱の大きさに合わせて切って敷いていましたが、安くて良い物見つけました。
100均のコントン 封入タイプ(閉じてあるので繊維が出てこない)

少しカットすればピッタリなサイズです。

底へ敷き込み

化石を入れ

収納箱として、100均のA4書類ケースへ自作標本箱作製を整理収納します。

フタが半透明なので中身が見えます。

積み重ね出来ます。

100均グッズを利用した自作標本箱化石収納の紹介でした。


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